注力ビジネス

新たなドライビングフォースとしての自社開発

マイナンバー対応の厳格な要請に応えられる自社開発製品
ジェイズ・コミュニケーション株式会社が開発
※特許出願中

様々な情報収集や情報発信、社内外とのコミュニケーションなど各種業務を進める上でブラウザによるインターネットアクセスは欠かすことのできない存在となっています。
その一方、2016年1月より運用が開始されたマイナンバーを始めとした特定個人情報を取り扱うシステムでは情報流出を防ぐため、ネットワークを分離、インターネットから隔離されたクローズドな構築が求められています。
安全性と利便性を両立させたインターネットブラウジング環境を提供する。それが、ジェイズ・コミュニケーションの SCVX 仮想ブラウザです。

2016年1月の販売開始以降、70を超える自治体より受注の実績。
2017年度は、金融・医療・製造業と展開してまいります。

マイナンバー管理のガイドライン
・マイナンバー関連システムのインターネットリスクからの分離(ネットワーク分離が必要)
・物理分離をおこない内部ネットワークのPCからインターネットに接続できるソリューションに注目